上の子の肌荒れを癒すためシルク温泉に行きました。
豊岡からいずたんトンネルを通れば22km。今の時期、ライトアップされた建物は田んぼに写って、新装したかのようにきれいに浮かび上がって見える。
今日は上の子が昨年けがをした左側の「山の湯」だった。
まだ記憶に新しいのか露天に出ようとしたら「こわい」と言い出した。真ん中の手摺りの所に近づこうとしない。
照明が暗いためお年寄りには湯船の段差がわかりにくいと思った。
飲泉しようとコップをとったら、なんとナメクジがひっついていた。城崎温泉より飲みやすい。
サウナは入れなかったが、ゆっくり50分入った。もう少ししたらひとりで入らせてもらえるかな?
あがると「花の湯」はあがっているようで下の子の「ぱぱー」という叫び声が聞こえてきた。
帰るとき、ログハウス風の湯治宿「こだま荘」のポスターを発見。
2名から4名利用可能で、全5室。2名1室利用の場合 1名 1泊 3,000円
7月20日オープンでオープン日と盆は満室とのこと
他にも「椿寿」(ちんじゅ)というログハウスの手打ちそば店ができていました。
帰ろうとしたらY氏に会いました。1時間あまりいたけど気がつかなかった。お互い「よく会うなあ」と声を掛け合って
駐車場に出ると大きなムカデを発見。まだ生きていた。
帰路は出石まわりで26kmだった。
子供の頃の遠足の日のように朝早く目が覚めた。まだ外は暗い。
7:00開館ということで一番風呂を目指す。夫婦揃って下駄の音が急ぐ。まだ時間に余裕がある。
10分前につくとそろそろ同じような人が20人くらい集まりかけていた。本当に月曜日なのだろうか。
玄関に一番に並んで、すると隣保の人もいっしょになった。
定刻に開館すると一番に乗り込んだ。
今日は和風風呂。こっちの方がやっぱりいい。オープンの時もこっちが男だった。ということはどちらかというと男性向けに作ってあるのか。
必需品のタオルを忘れてきてしまったので見る人によって「自信満々」か「みすぼらしい」という両極端に見られる気がする。
まず屋上の滝に向かった。やや熱めに設定されている。山陰の朝はやはり暗いが少しずつ明るくなってきたような気がした。
露天風呂に面しての蒸気サウナが、一番のお気に入りである。一人だったので大胆に仰向けに太の字になった。
次は高温サウナである板が熱くて座れない。やはりタオルは必需品だった。永くは居られなかった。
8:00から朝食だったのでゆっくりはしていられず、7:40にはさとの湯をあとにした。
朝食を挟んで今度は地蔵湯に向かった。今度は必需品のタオルを忘れずに...。
この時間になるとずいぶん空いている。自分を入れて5人ぐらいだった。浴槽奥にジェットが付いている。腰掛けになっているので普通に座るにはいいが、反対向きになって足の裏にジェットをあてるには深いかなと思える水深である。
身体は洗わずに温まるだけで出た。
泊まりなので入浴料は旅館持ち。いい新年会だった。
毎年恒例の隣保の新年会は、今年隣保長ということで幹事である。
さとの湯に近いということで、2年前と同じ大川に泊まった。半年前に仮申込みしておいたのだが、9月に隣保会議で決定したのだった。
大川は音楽部の後輩で彼は部長を務めた。おいしい料理に惹かれて再度お世話になった。
15:30頃到着。隣保7軒のうち2軒欠席のためすこしこぢんまりした雰囲気でしばらく雑談してから浴衣に着替えて目当てのさとの湯へと向かった。
ちょっと出遅れたか女湯は空き待ちの状態で5人ずつぐらいまとめて呼ばれている。日曜日のこの時期としては当然か...。
男湯はそうでもない。残念ながら今日は左側の洋風風呂だった。
かなりゆっくり入ったつもりだったが、あがってみると女湯とほぼ同じ時間になった。聞くと入るまで20分ぐらい待ったとのこと。
明日は和風風呂「一番風呂に入るぞ」とこころに誓った。
こんな時しかできないので外の足湯に浸けてみた。
かえるの口から吐き出すお湯が向こうずねにかかって熱い。
旅行者気分を少しだけ味わった。
帰りの下駄の鼻緒が痛い。
家族でシルクに行った。
但東町に入って雪が激しくなった。視界が悪いので時速40キロぐらいで慎重に...。
今日は花の湯。上の子も今日は女湯で山の湯の方。昨年7月26日ケガをしたときと同じシチュエーション。
土曜日のわりに客が少ないのは雪のせい?ラッキーと思いながら1人でゆっくりと入ることが出来た。
ずいぶんゆっくりしたつもりだったが、上がってみると自分が一番早かった。あんま機に腰掛けていると知った顔が...。一級先輩のI氏だった。
但馬は狭い。こんな風によく会う。
新たな情報を得たのでシルクのページを更新しておこう。
仕事で気比の民宿に泊まりで行った。
有志5人送迎車でさとの湯まで送ってもらい入湯。
22:過ぎ到着。約1時間ある。今日は左側の洋風。ペンギンサウナがなくて残念。
湯冷めしてはいけないと少し長く入りすぎたのか少し気分が悪くなって危うく湯あたりするところだった。
大広間で「そろそろ『蛍の光』とさせていただきます」とアナウンスされる閉館間際まで大の字で休んだ。
タクシーに乗る頃には気分も良くなった。気比まで1,500円。
無料券を使って湯の原温泉に行きました。
豊岡から35分かかる。現地すぐ手前から急に道が細くなる。
17時半にもなるとこの時期もう真っ暗だ。
細くなってから3台のクルマとすれ違った。
またしても右側。週替わりになっているはずなのにみごとに右側ばかり。
なっちゃんといっしょに入った。すっかりおりこうさんになって、走り回らなくなったので最近は安心して入られる。
内湯はややぬるめ。ジェットバスのところでちょうどいいくらいに感じるように設定されているのだろうか。
露天は内よりやや温度が高いように思った。
1年前だったかにここで出会ったX氏にまたまた再会。温泉の話に少しだけ花が咲いた。
子供はうちより少し上で幼稚園と4歳とのこと。今はすっかりおとうさんしている様子だった。
また、HPに訪問してくれるかな?
フロントでコテージのことを少し伺った。コテージは、温泉ではないらしい。予約は3ヶ月前から受付とのこと。
Pちゃんが帰ってきたので、家族で今日はシルク。夕食を市内の中華店で済ましてから向かった。
現地に着くとなっちゃんに「今日もパパと入る?」聞いてみた。「ううんママとはいる!」(good!今日はゆっくり入れる)
まずはトイレに入ってスッキリ。いつもなら落ち着いて座っていられない。
浴室は以外と多いかった。シャワーが空いていなかった。とりあえず浸かることにした。シルクで1人で入るのは久しぶりだ。サウナもゆっくり入れるかな…。しばらくしたらシャワーが空いたので移動。
頭を洗っていると自分を呼ぶ声が…???フロントに来てくださいと言っている。せっかくゆっくり入ろうとしているのにまた何事か?
浴室を出ると「子供さんがケガをされて…」とフロントの方。女湯からは泣き声が聞こえる。少しは安心した。泣くことが出来る程度ですんだのだから。
状況を聞いてもわからない。救急車を呼んだとのこと。しばらくするとなっちゃんがバスタオルにくるまれてママと一緒に出てきた。露天風呂で走って手摺にぶつかって転けた。そのとき後頭部を地面にぶつけて血が流れたとのこと。目撃したママは最初歯を打ったと思い、気にしていたら背中が血だらけになっていた。ちょうど居合わせたどこかの看護婦さんに診てもらって、頭の場合出血が多い方がいいと聞いて少しは安心したらしい。
救急車に運ばれて豊岡病院で4針縫いました。救急車の隊員さんはとてもいい方で子供の心を良く読んで落ち着かせてくれた。救急の先生も傷口を上手に縫ってくれてなっちゃんもお利口にしていられました。ありがとうございました。
シルク温泉様、血で汚したままそのままにして帰ってしまいました。タオルもたくさんお借りしました。また後日ご挨拶に伺います。
仕事の関係(?)でさとの湯に行った。左側だった。昼間というのに結構混んでいる。ちょうど先日ゆっくり入れなかったミストサウナや高温ドライサウナに入れて良かった。せっかくなのでほかも一通り入った。
家族でさとの湯に行った。昨日と男女反対だった。洋風(アラビア風)の浴室は全面細かいタイル貼りで一の湯に似たところがある。
なっちゃんはライオンの口から湯が沸き出しているその下辺りが気に入ったみたいで寝そべっている。
円形になったシャワーは右から左から上からかなりきつめの噴射で痛そう。ジェットバスは円形で真ん中に向かって8人座るようになっている。これはなかなか快適。ミストサウナに入ろうとするとなっちゃんが「行かないで(ひとりにしないで)」というのでちょっと見るだけでゆっくりできなかった。
上(3階)に上がってみた。一直線の階段なので気をつけないと危険だ。上がったところがハマームレスト(ドライ)でハーブの香りがほのかにする。ハマームレスト(ウェット)は招月庭のお風呂にもある(チラシで見たことがある)サウナでハーブの蒸気と輻射熱でアロマセラピーの効果があるらしい。
露天は和風の方よりやや狭い感じ。といってもかなり広いのだが一角に高温ドライサウナ15人ぐらい入れる。座るところは木製で片側が斜めになっているので寝そべる事が出来る。
詳しくは城崎温泉のさとの湯のページをご覧あれ。
両方入ったが個人的にはペンギンサウナがある和風の方が気に入った。毎日交代なので希望通りに入れるかどうかはわからないが、出掛けるときに電話でさとの湯(Tel.0796-32-0111)に聞くようにしようかな。
駅舎温泉さとの湯オープン。城崎の外湯が七湯になった。今日はオープン記念で14:00〜一般無料開放なので、早速行ってきました。夕方から用事があるので午後年休を取ったわけです。
城崎駅前では、オープニングイベントとして地元の太鼓やバザーがあったりしてにぎやかにしている。入り口からまわって入ろうとすると「しばらく待ってください」とのこと男女100人ずつが定員らしい。珍しく女湯はまだ余裕があるらしくそのまま入れる。
お寺風の大きな屋根は立派な造りで城崎の新しい名所となるだろう。右(駅)側には池があって、そこには足湯処という浴衣姿に下駄という城崎ならではのいでたちにぴったりのその名の通り裸足で足をつけられる場所がある。カエルが口からお湯を噴いているのがかわいい。
かなり待たなければいけないかなと思っていたら、案外早く「どうぞお待たせしました」の声が聞こえた。
入り口を入ると左側に下駄箱がある。カギが付いていてそのカギをフロントに渡すと脱衣室のロッカーのカギと交換してもらえるというシステム。
今日は入湯記念でうちわ、タオル、パンフレット、袋をもらった。2階が風呂の入口となっている。フロントの向こうにエレベータ、階段が見える。
階段で上がっていったら正面には城崎の紹介の掲示がしてある。右(南)側が男湯、反対が女湯になっている。南側は和風風呂である。
ロッカーは定員の100ある。脱衣室もゆったりしている。浴室にはいると広々した大浴場で、奥には洗い場、サウナ、階段が展望風呂(3階)へと続いている。
まず、展望風呂に上がってみた。滝風呂と打たせ湯、サウナが2つ。このサウナは蒸し風呂と高温ドライサウナの2種類である。蒸し風呂が気に入った。
真ん中に大きな石のような腰掛けがある。池は使っていた人もいたが本当は浸からないようだ。少し水も濁っていた。
ペンギンサウナは一言で言えば冷蔵庫です。高温ドライサウナのすぐ後に入るのが効果的。夏場は欲しいけど冬は天然があるのでいらないかも。
5℃ぐらいなので5分も入っていられない。急激に冷やす冷水浴よりも体にやさしい。
下におりて体を洗おうと思ったら、なんとほとんど満席。ただ一つだけ空いていてシャワーを出そうとしたが水しか出ない。隣の人が「どっこも出えへんわ」と教えてくれた。あきらめてジェットバスに入ることにした。5つしかないが全部空いていた。温泉にはこれがないとって感じ。この部分は花博で行ったパルシェに似ている。他の浴槽も入っているうちに洗い場のところが空いてきた。行ってみるとお湯が出るではないか。さっきは使う人が多くてだめっだたのだろうか。
一旦上がって写真を撮ることにした。他にもとっている人がいたのでちょっと気を遣いながら撮った。
みーを預けてシルクに行った。久しぶりのシルクだった。花の湯。時間は21:00をまわっていたので徐々に空いてくる。
なっちゃんはもうほおっておいても大丈夫だ。怖がりなので目の届く範囲しか行かない。サウナに入っているときすぐ横の水風呂に入ろうとする。私は入ろうとしたがさむくて浸かれなかった。
10分前の音楽が鳴り出すころジェットバスが止まった。それからしばらくして上がった。もう最後の一人だった。
ママは外のサウナが初めてだったらしくご満悦。1年前に出来てたのにねえ。まあ出産とかその後の下の子の世話とかで大変だったから。
来てよかった。
乙女の湯になっちゃんと二人で行った。今日は右側だった。以前ほど熱くなかった。21:00までなので忙しい。上がったら少し時間オーバーしてしまった。受付の所にはもう誰もいなかった。
兄家族4人と我が家3人(みーちゃんはまだ小さいのであーちゃんに預けて)で花博ツアーのついでにパルシェ香の湯に行った。
鳴門まで行ったついでにちょっと離れたクアハウスゆとりっくという案もあったが花博会場から比較的近いので混んでいると予想していたが、ハーブも楽しめるのでパルシェになった。あいにくの雨だったが、やはり予想通り駐車場はいっぱいだった。
はじめにちらっとだけ香りの館に行って、パパ達は子供3人を連れて本命の香りの湯へと向かった。しっかりファミリーパックの割引券を使いました。
脱衣室は長い廊下がカーブしたように作られているいざなぎの湯が男湯。女湯のいざなみの湯とは日替わり?で交代になるらしい。
大浴場にはジャグジーが3人分右手奥には電気風呂。これは手を浸けただけでビリビリ痺れて怖くて入らなかった。露天風呂は3種類のハーブを定期的に替えている様子でハーブの名前のプラカードが表示してあった。レモンバーム、カモミール、ラベンダーなどが掛かっていた。サウナもかなり高温だった。木の板に直接座ると火傷しそうだった。テレビが見られた。
子供達は水風呂で遊んでいたが、寒くなかったのだろうか。
肝心の湯は重曹泉でやはりすこしぬるっとしている。シルクよりは薄い感じだった。
あれだけの設備を備えて料金600円は手頃なところ。
姫路出張の帰りに国道29号線まわりでなかま温泉に寄ってみた。
初めて走る道でもありずいぶん遠くに思えたが、2時間かかってやっと着いた。[案内看板]
受付には誰もいないのでベルで呼んでみる。すぐに出てこられた。ファミリーパックの券を出して「使えますか」と聞くと、初めて見たらしいそぶりにすかさず「この券の冊子に書いてあったのですけど」と言ってみた。入浴料500円なので300円引きの200円を支払った。「お風呂はそこを出て廊下を右に行くとあります。」と丁寧に案内してくれた。
左手は宿泊施設や宴会場になっている。
行くと右は男湯、左は女湯になっている。誰も入っていないので写真を撮った。[浴室][シャワー]
シャワーは2カ所。浴室は4畳ぐらい、内、浴槽は1.5畳分ぐらいで今まで入った温泉の中では一番狭いクラス。石鹸は固形のもの。
元は冷泉のため、沸かさなければならない。お客さんがあるかないかに関わらず、19〜20時頃までは開けているそうな。ギリギリになりそうなら電話をしてから行く方が確実である。
温泉は少し熱めで、一人浸かると排水溝に溢れるぐらいにたっぷりと入っている。かなり贅沢である。自分だけのために待っていてくれたのかと思うとありがたい。
それでも家で翌日の花博行きの準備もあるので急いで上がった。
帰りのクルマの中では、ハンドルを握る手がすべすべして、運転しながら温泉の効能を味わった。
なっちゃんと約束していたので、手がきれいになる温泉に行った。乙女の湯のことである。
20:00に着いた。ファミリーパックが使えるので自分の分は0円。ママとあーちゃんは100円ずつ、200円でOK!1時間ある。比較的空いていた。
なっちゃんは今日は女湯に入るので一人でゆっくりできる。今日は男湯は右側の広い方だった。
入ると4人。シャワーは全部つまっている。空くまでゆっくり浸かろう。期待通りの重曹泉で肩や腕をなでるとすべすべする。やや熱いが、深さ広さともちょうどいい。
ようやく空いたので身体を洗うことにした。一番奥で洗っている70ぐらいのおじさんは黙々と体中泡をいっぱいにして気持ちよさそうにごしごししている。床の傾斜が少ないため流れが悪く、床一面に泡が残ってしまっている。ちょっと設計ミスだろう。狭い方の(本日女湯)は湯船に入りそうになる。
おじさんも常連なのだろう、身体を洗い終わると湯船の方から桶に湯を汲んで掃除をしてから上がられた。
その後、もう一度いつもよりゆっくり浸かってよく暖まってから上がった。
上がるとさっきのおじさんが扇風機を占領していた。いつものペースで(だろう)頭を乾かしたり脱力?したり。こちらの方が早く脱衣室を出た。
女湯はまだ上がっていなかった。10分ぐらいしてなっちゃんが寝間着姿で現れた。ジュースを買ってくれと言うがお金を持っていない。ママの所にもらいに行って、、、ココアは×売り切れだった。十六茶を買った。
帰りはおきまりの温泉スタンドでまたまた20リットル10円で買って帰った。
保育園の役員会(卒園保護者)追い出しで、久美浜碧翠苑へ行った。
去年も同じ所だった。
海(久美浜湾)を眺めながらの温泉は格別のもの。露天風呂の海側が一番温かった。露天で40度ぐらいだろうか。内風呂の一番手前が一番熱かった。
食事をしたので風呂代は込みの料金でした。
なっちゃんが行きたいというのでまたまた温泉に行った。「晩ご飯(オムライス)をお利口に食べたら行ける」とせかして、それでも出発は20:05になってしまった。
21:00までの乙女の湯には間に合わないので、シルクになった。先週(05.03.Wed.)から数えて6日目ということはまた花の湯。正解だった。
着くと風呂上がりのY氏にバッタリ会った。大阪出張の帰りとのこと。
今日はさすがに空いていた。ゆっくり入れました。なっちゃんも勝手に湯船の周りを走り回っていました。2人で行ったので、サウナは入れませんでした。
風呂上がりに自動販売機で抹茶アイスを買って、広〜い休憩所で分けて食べました。帰る頃には蛍の光。
帰りは出石まわりで乙女の湯の温泉スタンドで温泉の水を20リットル買って帰りました。
ちょうどそこの交差点で飲酒運転検問をしていました。いきなり「飲酒運転の検問です。息をはーっとして下さい。」と言われて素直に協力しました。
なっちゃんは、帰る道中寝ちゃいました。家に着いてそのままベッドへ。いい夢見てるかな。明日から保育園はお昼寝が再開するらしい。ママは休みの日です。
連チャンで今日も温泉。親戚の温泉好きでゴルフの上手なおじさんが、この連休を利用して来られたのでご一緒させてもらった。
城崎にしようかシルクにしようかまよった末。(城崎は23:00まで今はしょうぶ湯。シルクは22:00まで打たせ湯・サウナがある)シルクが勝った。
シルクならファミリーパックが使える。また後日使える温泉を紹介しよう。
5人で観光を兼ねてクルマで30分出石まわりで行った。ちょうど八重桜が満開だった。
21:00前に着いた。シルク温泉の駐車場は満車状態。
今日は左側の花の湯。なっちゃんは女湯にあーちゃんたちといっしょに入ることになった。脱衣室のロッカーもいつもおきまりの扇風機の下の場所は先客があった。
まず中央の浴槽へお客さんもいっぱい。湯船の周りにずらりと並んでいた。この時間帯でこんなに多いのは初めて。
露天の一角にあるサウナも満席で16人ぐらい座っている。席が空くのをしばらく待っていたが、あきらめて先に身体を洗うことにした。
洗い場も2人ほど待ってようやく順番が来た。後ろに待っている人がいるので落ち着いて洗っていられない。
洗い終わってサウナに行くとすっかり空いていた。後からにして正解だった。
おじさんもご満悦の様子。大阪の温泉は1,000円から1,500円ぐらいするそうな。但馬ではゆとろぎ(1,300円)が一番高いかな。
初めて円山川温泉に行ってきました。行く道中で眠ってしまったなっちゃんは「温泉に着いたよ」と起こそうとしてもなかなか起きない。最近お昼寝が無いからだろう。
やっと起きたら眠い眠いと泣き出してしまった。時間は19:00すぎ22:00の閉館までは充分ある。合唱のテープをかけて...するとようやく機嫌も治まった。
いつもの温泉セットを持って入っていくとカウンター横に自動販券機大人500円子供は小学生から300円となっている。
男湯は左側。戸をあけると誰も入っていない様子。ラッキー(^。^)v。急いで浴室へ今のうちに写真を撮ってきました。ちょっと暗いけど[浴室][露天]
湯船につかるとなんだか少しひりひりする。塩からいではないか。隅の湧き出し口には飲めますと書いて柄杓まで用意してある。
浴槽の周りを見るとステンレスの手摺や溝蓋がずいぶん錆びているようだ11あるシャワー付きカランも同じくずいぶん錆びているようだ。柄杓で飲もうとしたが海水ぐらいの塩辛さだった。2人して「ムッチャカラ〜い」とハモっていた。
なっちゃんは露天風呂が気に入った様子。深さといい温度といいちょうど良い。あとからフロントで聞いたら沸かしたり水で薄めたりしていないそのままの温泉とのこと。
脱衣室の温泉分析書にも「強塩泉なので2倍以上に希釈して飲用すること」と書いてあった。
毎年恒例の城崎の温泉まつりに行った。今年は御所の湯を選んだ。ここはスチームサウナがある。クルマは役場前に駐めて歩いて3分程度。
入るなり番台のおじさんが人数をカウントしている。男湯は左側で長い暖簾の下から中が見えそうだ。
ロッカーはなっちゃんが33番とこだわったが(最近3に執着している)、ちょっと高すぎるので30番にした。
浴室はひょうたん型で右は浅め、左はかなり深い。まず、掛かり湯をして、浴槽へ浸かる。なっちゃんには少し熱めの湯だ。
そこで偶然出会ったのがN氏。あまり温泉には来たことがないらしい。子供さんは成人されていて夫婦で来られているらしい。
なっちゃんは深い方の浴槽は背伸びしてやっと水面が顎の下というぐらいの背の高さ。いつも「肩まで浸かれ」と言っているが、自動的に浸かることになる。
シャワーは17あるうちの両端2つだけ。左端に陣取った。ここも床が石タイルなので少し不安定だ。
スチームサウナは子供には怖いらしい。大人は快適だった。きっと喉や鼻にはいいだろうな。ゆっくり暖まることができた。
帰りは約束のおみやげ物屋さんに寄った。いろいろ思案した結果、えびさくらというおかきを買った。帰って食べたところ「これはうまい」。530円とやや高いがビールによくあう。是非お試しを。
なっちゃんとクルマでおおみや小町温泉に行ってきました。18:00前に出て夕食を温泉の近くで済まして、現地に着いたら、な、なんと20:00過ぎ。
そこは、国民年金健康センターの中にある。結婚式や会議、研修に利用できる施設である。日帰入浴は20:00までと表示がある。
ホテルのフロントに頼んでなんとか21:00までにあがるということで入らせてもらった。通常ならフロントを通らずに右側の入り口が日帰専用となっている。
脱衣室は左側が男湯、右側が女湯である。コインロッカー(100円は後から返ってくる)があるが、100円玉がないので使わなかった。
カギなしの脱衣籠に荷物と服を入れて、さあ入浴!
浴槽は3つに分かれている左から、普通の浴槽、ジャグジー付寝湯、バブルバス、それと打たせ湯、東屋の露天風呂。
寝湯はその角度とお尻の所に段差があって滑り止めになっているのがいい。
洗い場は、浴槽から少し離れていて、コの字型になっている。浴槽までシャワーが飛ぶことはない。
なっちゃんはいつものように走り回って身体を洗おうとしない。洗い場から浴室全体を見渡せないので、行方を気にしながら先に自分だけ洗う。
なんとかなっちゃんをつかまえて地面の石タイルがガタガタなので少しイスが不安定であるそのイスに座らせた。一人でゆっくり入るにはその自然さがなんとも心地よいだろうが、今日は過日のように滑らせないよう気をつけた。まな板の鯉状態である。
身体を洗えば、自分の好きになることくらいなっちゃんも承知している。今度はお楽しみの露天風呂である。東屋付きで声を出すにはもってこいというシチュエーション。お客さんも少なかったので気楽に発声練習の場となった。
お湯はとてもやわらかい感じ。すっごくよく暖まった。脱衣室に効能書があった。含放射能...弱アルカリ性。どおりでよく暖まるはずだ。
豊岡からは少し遠いなあ。でも気に入りました。
桜が満開なので、花見を兼ねて温泉に行く。桜の名所でなおかつ温泉に入れるところは、ここしかない。そう城崎温泉の鴻の湯。
ママお疲れ気味でみーちゃんもいっしょに留守番となった。真ん中の義妹が付いてきてくれた。
駐車場はいっぱいかに見えた。奥に入ってしばらく待とうと思ったが、ラッキーに空いていた。
なっちゃんは熟睡状態だったのでその間に写真を撮りに行った。デジカメの性能の限界できれいに撮れなかった。
鴻の湯は久しぶりだ。なっちゃんを連れて約20分という約束で入った。入る前には必ずトイレに連れて行かなければならない。
入るなりいきなり外(露天風呂)に出たいという。こっちのペースでそんなことはいっさい聞かずに身体を洗わせてからようやく露天に連れて行った。
ちょうど3歳になったばかりの男の子もお父さんに抱かれて入っていた。「これぐらいが一番かわいいなあ」と北九州から来たというおじさん達は城崎の温泉情緒に浸っておられる。
詳しくは聞かなかったが、老人会の旅行だったのだろうか。4〜5人一緒だった。
上がってからおきまりのジュースを飲んで、大溪川沿いに見事に咲いた桜の前で記念写真。なっちゃんはちゃらけて変なポーズでパチリ!
帰りに射的をした。200円。そこの奥さんは時計を見ながら早く店をしまいたそうなそぶりでコルクの玉を器に入れて「はいどうぞ」と差し出す。
なっちゃんにも1発打たせてやれば良かったかな。大人は必死になって身を乗り出してすっかり子供のことは忘れていた。
10発中7発当てた。なかなか1発で2つ落とすことは出来ない。もう少し大きくなると打った球を拾わせれるかな。反則だけれども...。
合計で13個落として、うさぎの小さい陶器のマスコットをもらった。
香住に矢田川温泉というのがあると聞いたので、行ってみたというか、行ってみたかった。
香住町内で詳しい場所を調べようと公民館に寄って町の広報を見るとなんと今年の7月にオープンらしい。
その広報によると長井地域に「かすみ・矢田川温泉」という名称で、周辺にはオートキャンプ場、体験農園などもできるらしい。
浴室のイメージイラストがあったが天井には大きな梁があって、どうやら木の暖かみのある造りらしい。たのしみだ。
予定を変更して、まだ行っていない竹野の北前館・湯遊館に行った。
建物2階に上がって自動販券機で400円、買ってすぐ横の受付の人に手渡しするというシステム。
脱衣室のロッカーは45人分ある。おきまりで扇風機の下の位置につける。
浴槽は3つに分かれている。右から大、ジェット風呂、ぬるめの風呂、入り口の右側奥にサウナがあった。サウナの手前にはシャワーが2つ。
サウナは入り口が狭く、腰掛けが2段になっていて、5人ぐらいしか入れない。誰も入っていないらしくとても暑く、座るとお尻が火傷しそうなくらい。腰掛けには我が家と同じバスマットが敷いてあった。
この時期、あまりここの温泉を利用する人が少ないらしい。外から外観を撮影したが、どうやら女湯は左右対称形をしているらしい。
帰りに鋳物師戻峠を越えて城崎駅の建設中のさとの湯を撮影してきた。ここも今年7月7日オープンとのこと。楽しみだ。
円山川温泉に初めて行く...予定だったが22:00までだと思い込んでいた。
出かける前に調べてみると、な、なんと21:00までではないか...。
予定変更、今から出掛けても間に合うところは...シルクにしよう。家族4人で20:50に出発。
実はシルクはファミリーパックの割引券が使えるので本人200円ママ300円の500円で入れる。
着いたら21:18。まず、なっちゃんを入れる。向かって右側へ。
まず体を洗ってやって、湯船にドボン。ブクブク(泡風呂のところの音)
こんな日に限ってなのかパパと二人が慣れてきたのかすぐに上がりたがるのにゆっくり入ろうとする。
露天に出て、温泉を飲みたいと言い出した。しかたがない。
いつもはいやがるサウナにも入ったが、目をくしゃくしゃしてすぐに出てきた。
滝に打たれてようやく納得して上がった。現在21:37。
次はみーちゃんを入れる。おむつを取ってかかえてお風呂に入ると眼鏡が曇った。
視界の悪さを気にしながらシャワーの所へジャーとおしりを流す。
脇の下を支えて湯船で泳がせてやったら声を出して喜んでいた。ジェットのところで充分時間をかけて体を暖めてやりました。
まわりの年輩のおじさん達は思わぬキューピットににこにこ顔でお相手してくれました。
ママに渡して最後に自分の頭を洗いました。
急いで上がって、ママとバトンタッチ。ママは終わりの音楽の間に入って洗って上がってきました。おつかれさん。
これからは21:00までに着くように行きましょう。
みーちゃんの両肩、両腕のカサカサが少し治ったぞ
温泉の連チャンでゆとろぎに行きました。
みーちゃんはあーちゃん所に預けて、家族3人で行きました。
日高町民の割引券の期限の日で女湯は混んでいたらしい。なっちゃんは落ち着いて入らなかったそうな。ママはゆっくりできなかったと不満げ。今日は一人でゆっくり入らせてもらいました。
ASUNAの証拠写真を撮ったぞ。
帰り道のかどやで食べたおでんとラーメンはとってもおいしかった。
八鹿混声の練習日でしたが、温泉にはかないません。
家族4人とあーちゃんと出石の湯元館に行きました。
なっちゃんはパパといっしょに入ったのは良かったのですが、
パパが悪かった、膝に乗せて頭を洗っているときに滑ってそのままゴツン(*_*)頭を打って大泣きでした。
なっちゃんと二人で出石の乙女の湯に行きました。
やはり熱めの湯だったけど辛抱してしっかり暖まってくれました。